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しょうたろう
管理人
管理人のしょうたろうです。
何かを学ぶべく奮闘するあなたに向けて、より有意義な時間を過ごす一助になればと思い、このサイトを運営しています。
初めて訪問された方は、ぜひ「はじめに」のページをご覧ください。

はじめに

WELCOME
目次

当サイト「学びの天才」について

しょうたろう

こんにちは!しょうたろうです。


このサイトでは、

 これから何かを学ぼうとしている人

 何かを学んでいるけれど、うまくいかない人

に対して、

実りある学びの時間

を過ごすために必要なことをお伝えしていきます。

何かを習得することは、決して簡単なことではありません。

例えば、

英語を読み書きできるようになったり、話せるようになったりすることは、帰国子女でない多数派の方には難易度の高いことである場合が多いでしょう。


他にも、

小学校の算数で「割合」の意味がピンとこなかったり。

中学校の英語で長文がうまく読み解けなかったり。

高校の物理で意味が分からなさすぎて発狂しそうになったり。

大学のテストが理不尽な難易度だと感じたり(過去問がないとやってられません)。

専門学校なら実習が辛すぎたり。

そして、社会人になってから求められる知識レベルの高さに打ちのめされたり。


いずれにしても、何かを「学ぶ」ことには多大な労力が必要。

これは間違いのない事実です。


ただ、それにも程度があります。

あなたの身に着けたいもの・学んでいるものが、どれほど世間一般的に難易度の高いものであったとしても、

必要以上の労力をかける必要はありません。

これは声を大にして言いたい。


そして、手垢のついた言い回しですが、

時間は有限であり、命です。

日々幸せであればそれで良いのですが、しんどい時間は短いに越したことはありません。


自由に、好きなことに使える時間を、無意識にでも削ってまで学ぼうとすること。

気合を入れていること。


きっと、あなたにとって物凄く大事なこと、価値を感じることを学ぼうとされているのだと思います。

ですが、そのあなたにとって大事で、それでもとても難しいこと。

それが、ある人にとっては軽々と達成できていることだとしたら。


とても悔しいじゃないですか。

これは数時間単位のこともあれば、数か月、数年に及ぶこともあります。

それほど、やり方によって広がる差は大きいです。


私はそんな気持ちを、何度も味わってきました。

それでも、遠回りをしても、結果としては思い通りの成果を残してきました。

なので、これまで生きてきて学んだ、何かを「学ぶ」のに損をしない方法を、お伝えしたいと考えています。


当サイトの名前は「学びの天才」ですが、天才など滅多にいません。

でも、天才と呼ばれるほどの力を身につけることは、誰にでも出来ることだとも思っています。

それは、時間の使い方にかかっています。


このサイトを訪れるあなたが、生きる時間をより有意義に使えるようになることを願って。

少しでも参考になれば幸いです。

管理人について

しょうたろう

改めまして。しょうたろうです。


管理人は、こんな人です。

 平凡な家庭に生まれる(苗字:わたなべ)。

 IQテストのスコア140。

 中学受験に成功。

 数学の教科書の意味が全く理解できず、隣の席の人に優しく励まされる。

 独学のプログラミングでPCゲームを創作。

 高校受験に成功。偏差値は75。

 高校時代に物理の試験で16点をマークし絶望。

 家庭教師・個別指導塾でのアルバイト経験あり。

 旧帝大の理系学部卒。

 「TOEIC」のスコア850。

 海外留学経験あり。

 教育系組織での勤務経験あり。

 東証一部上場企業での勤務経験あり。

 転職経験あり。

 前科なし。

 カラオケと筋トレ好き。


だいぶ省略していますが、もちろん、スポーツやアルバイト、恋愛も人並みに経験してきています。

色々な経験をもとに色々な人から「すごいんだね!」などと言われたこともありましたが、決してそんなこともありません。

ただ、人一倍、不器用で繊細な側面があるので、身に着けたいことに対して貪欲だったのは事実です。


そしてそれゆえ、とても苦労を重ねてきました。

自分の不得意なことに、非効率なやり方で臨んでいたからです。


だから、これから何かを学ぼうとしている人。

特に、過去の自分と同様に、

「うまくいかない。一体何をどうすれば良いんだろう…。」

と途方に暮れているあなたには、うまくいってほしい。


もしかしたら必要な苦労もあるのかもしれないけれど、そんなもの別に味わう必要もない。

そう思っています。

最後に。

何か管理人に言いたいことや相談事のある人は、ぜひお問い合わせからご連絡ください。

人数が増えてきたらお答えできなくなる可能性も高いのですが、少なくとも目は通させていただきます。

これから何卒、よろしくお願いいたします。

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